【絶対に買ってはいけない】市販の漬物に記載される「アミノ酸等」の危険性と正しい選び方

漬物と聞いて、若い方から好まれるような物ではないかもしれないですが、僕は好きでよく食べます。

日本独自の発酵という知識が食材を無駄にせず、そして健康にも良い物として伝わっている素晴らしい伝統の一つですよね。

 

でもそんな「漬物」も人体に有害な食材へと進化している事は知っていますか?

僕達は漬物に対しても気をつけて選び、口にすることが求められる時代になってきたのです。

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市販の漬物は偽物で身体に悪いってホント!?

 

そもそも漬物ってどんな材料が必要かご存知ですか?

漬物と言っても色々な種類があるのですが、だいたい以下の材料があれば簡単に作ることができます。

  • 漬物に使う野菜
  • みりん
  • 醤油
  • 砂糖

これらを野菜や味付けごとにうまく組み合わせて漬け込むことで、簡単に作れちゃうのです。

この材料だけだったら身体に悪い成分ではないですよね。

 

しかし市販で売られている漬物は、そんな簡単な材料で作られていません。

では実際に市販で売られてる商品の成分表示を見てみましょう。

この画像を見て第一に思うことは「色々入ってる」ではないでしょうか。

ちなみに「たくあん」を手作りするにはどんな材料が必要なのか確認してみましょう。

・米ぬか(10~20%)
・粗塩(3%~5%)
・三温糖またはザラメ(1~4%)
・赤唐辛子 適量

これだけです。

もちろん作るまでには、干したり漬ける行程が必要なので手間が必要ですが、材料だけで見てみるとたったこれだけなんですね。

 

では先程の市販で売られてる物の表示を、もう一度戻って見比べてみてください。

どれだけの謎の成分が配合されているのかを。

 

もちろんこれらを配合するには理由があるのですが、その理由は分かりますよね。

保存状態を良くしたいからです。

後は、色々な添加物を使って「自分で作るよりも美味しい」と思ってもらいたい、という理由もあるでしょう。

 

しかしその添加物を添加することで味は美味しくなっても、必ずしも人体に影響が無いと言えるのでしょうか。

個人的には味の問題よりも、その成分を体内に入れたことによる危険性の方が気になってしまいます。

 

皆さんはどう思いますか?

 

漬物によく使用される危険な添加物

 

基本的に、添加物を使用する理由というのは、食感・味・見た目・保存を良くする為です。

しかし人体への有害性というのが、100%認められているとは言い切れないというのも事実です。

 

では特に危険視すべき添加物を簡単に紹介しましょう。

トウモロコシのでんぷんを科学的に分解してブドウ糖の液体にし、その液体を酵素またはアルカリと反応させ、ブドウ糖よりも甘みの強い果糖に変化させたもの。

この添加物を生成する際によく使われてる食材は、遺伝子組み換えのトウモロコシです。

〜発症の危険性がある病気〜
・肥満(メタボリックシンドローム)
・糖尿病
・高血圧
・ガン
・通風など

 

ソルビン酸K(カリウム)には細菌やカビの発生の増殖を抑える働きがあるため、腐敗防止として多くの食品に使われる保存料の一種です。

ボディクリームや化粧水、口紅などの化粧品によく使われる。

体内に入ると細胞の遺伝子を突然変異(変異原性)させ、染色体異常を引き起こすことが分かっています。

変異原性はがんの発生と深く関係があります。

 

他にも、「甘味料」や「着色料」などの危険性の高い添加物が配合され、これらがどこまで人体に影響がないと言えるのか疑問であり、なるべくなら積極的に摂るべきものではないことは分かって頂けるでしょう。

更に、今回の記事で一番取り上げたい危険な添加物は『アミノ酸等』についてです。

 

この添加物は、スーパーやコンビニなどの売ってる商品の表示を見ると、ほとんどの物に添加されているほど有名なもの。

だからこそ摂取する機会が多く、身体に蓄積しやすい物質なので絶対に覚えておくべき成分の一つなんです。

 

『アミノ酸等』の真実

 

「アミノ酸」とはタンパク質の一種であり、身体には必要な栄養素の一つですよね。

しかし、ここで言う「アミノ酸等」とは全く別のもの。

 

加工食品などに含まれる「アミノ酸等」は、人体に超危険な成分として、世界の一部の地域で使用を禁止にしている国があるほどある意味注目されている成分です。

アミノ酸等とは?

調味料(アミノ酸等)とは、いわゆる「化学調味料」のこと。化学調味料のメーカーや原料として使うメーカーが、「化学合成品」というイメージを嫌ったためか、まるで醤油やみりんと同等の調味料のような名称に変更されてしまいましたが、れっきとした合成添加物です。

引用:生活クラブ

実は、アミノ酸等=化学調味料=グルタミン酸なんです。

「グルタミン酸」とは○の素を代表する、調味料の主成分です。

 

味の素を使うと料理が美味しくなり、昔から色々な商品などに添加して味付けに使用されてきましたが、実はこの成分がかなり危険であることは知っていますか?

特に海外では、超危険な成分としての認知度が高いのです。

人間はとりわけグルタミン酸塩の影響を受けやすい。

経口投与実験でも血中グルタミン酸濃度は人間幼児はサルに比べて細胞破壊が約20倍で有り、何と大人でも細胞破壊でも15倍程跳ね上がります。

諸外国のフィリピンなどの東南アジアでは、野犬を捕獲する時に缶詰の魚にアジノモト(味の素)を振りかけて広場に置くそうです。

すると野犬がガツガツと缶詰の魚を食べてしまい、そのうち足がふらつき始めて昏倒してしまいます。

そこでフィリピンの人達は野犬を捕らえるのです。

これによって野犬を食した人達は、○の素を間接的に摂取してしまい中毒症状が出てしまうんです。

いかがでしょうか?

もしかしたら、僕達が普段から美味しいと感じて口にしている食品は「脳が勝手に美味しい」と感じているだけで、実は味覚や脳の細胞が狂って間違った信号を発している可能性があると言うこと。

 

それだけでなく、定期的な摂取により脳に損傷を与え、色々な症状を引き起こす可能性があるとまで言われています。

・痺れ
・頭痛
・圧迫感
・甲状腺や副腎などの重量低下
・ホルモン類の著しい減少
・不妊などの生殖異常
・ビタミン欠乏症
・指がくっつくなどの骨格異常
・染色体異常
・催奇形性
・脱脳症
・唇裂
・無眼症
・強い発ガン物質が生成
・腎臓障害
・痛風
・網膜損傷

 

しかも、MSG(グルタミン酸ナトリウム)の原材料は石油から作られていることから、体内に入れることで異物として判断し、その結果症状として身体の外に信号を発するようになります。

要は最近不調が続くとか、昔よりも風邪ひきやすくなった、アレルギー反応が出るようになったとかの場合、まず真っ先に疑うべきは普段食べている物が原因になっていることが多い。

 

その際に普段食べている食品の中に、どれだけの『アミノ酸等』が配合されているか調べてみてください。

意外にゾッとするほどの量を、知らずに摂取していることに気づくと思います。

 

安全性が高く美味しい漬物を紹介

 

まず僕達が実践すべきことは、自分で調べて危険性のある物は買わない努力をすることです。

自分の身体を守るのは自分しかいません。

買うかどうかを判断するのも自分しかいません。

 

最低でも購入する前に、成分表示を確認するようにしてみてください。

それだけでも普段摂取している物に、どんな物が配合されているかが分かり、ネットでちょっと調べてみると危険性がすぐ分かります。

 

これをやるかやらないかはあなた次第ですが、日々の心がけ次第で行動は簡単に変えることは可能です。

ぜひ実践してみてくださいね♪

 

最後に安全性の高いお漬物のリンクを貼っておくので、ぜひ参考にされてみてください。

オススメの梅干し

オススメのたくあん

オススメのキムチ

オススメのらっきょう

オススメのぬか床セット

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