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[インフルエンザワクチンは打つ前に一度よく考えて] 何も知らないのに打つのは危険な理由。

[インフルエンザワクチンは打つ前に一度よく考えて] 何も知らないのに打つのは危険な理由。

 

寒い季節になってくると、インフルエンザの事を気にする方が増えてきますよね。

 

もちろんインフルエンザにかかってしまうと危険性もあるし、怖いのは分かります。

 

僕も昔、一度だけかかった事がありますがすごく辛かった思い出があります。

 

幸い幻覚とかは見る事はなかったですが、とにかく数日寝込んでました。

 

ただ僕が思うに、このインフルエンザって何なの?

 

そして、予防の為の注射に関しては『???』なんですよね。

 

意味があるのか?

 

意味ないのか?

 

日本ではあまり知らされていないこの実情も含めてお話できればと思います。

 

 

結局、インフルエンザって何?

インフルエンザ(ラテン語: influenza)はインフルエンザウイルスによって引き起こされる急性感染症

略称としてインフル(英語: flu)がある。

多くは上気道炎症状・呼吸器疾患を伴うことで流行性感冒(りゅうこうせいかんぼう)、詰めて流感(りゅうかん)と言われる。

 

インフルエンザとは、感染症の一つです。

 

風邪と似たような症状ですが、微妙に違います。

 

風邪の特徴としては、

発熱は軽度で、くしゃみや咳、喉の痛み、鼻水・鼻づまりなどの症状も風邪をひいてからゆっくりと症状が進んでいきます。

 

それに対してインフルエンザは、

急激に症状が出て高熱になり、全身の倦怠感や食欲不振など全身症状が現れ、かんせつの痛みや筋肉痛、頭痛の症状もあります。

 

なので、見分け方や症状が多少違うだけで、仕組みは風邪とほぼ一緒なのです。

 

 

予防としての注射は必要?不必要?

 

 

最初に僕の経験談も含めて言っておきたいのですが、

注射はマジで意味ない。

 

なぜかと言うと、

僕は基本的に小さい時から健康体で風邪などもあまりひかないタイプなのですが、

その一度だけかかったのは美容師になってからでした。

 

ちょうど成人式の日だったのを覚えています。

 

美容師の方なら分かるかもしれないですが、

毎年の年末と年始の成人式ぐらいまでは忙しいですよね。

 

約1ヶ月ぐらいは忙しい中、高い売り上げ目標の元にやってると思いますが、その間はもちろんあまり休む事はできません。

 

僕がやってた頃は年末の休み2日だけで年始も正月2日だけの休みとかでした。

 

とにかく身体を休めるという概念がなく、ひたすらサロンワークに個人の練習と、成人式に向けての練習を積み重ねる毎日でした。

 

そしてその日はやってきたのです。

 

今でもそうやってるお店もあるかもしれないですが、

成人式の前日の日はお店に泊まって夜中12時ぐらいまで練習し、3時に起床してお客様を迎える準備をしてたのです。

 

寝る時間は3時間程。

 

そして昔の成人式は午前中だけだったので、午前中の成人式のお客様が終われば、午後からは普通のサロンワークに戻ります。

 

3時間睡眠だけでまたその日も遅くまでサロンワークに練習です。

 

頭おかしいですよね笑

 

でもそれが当たり前だったし、そういう時代でした。

 

要は年末からの身体の疲れは全くとれていません。

 

そんな身体の状態では免疫力も低下し、風邪やインフルエンザなどの感染系の病気にはかかりやすくなるのは当たり前ですよね。

 

でもそんな事は気にせず、身体の疲れにも目もくれず続けた結果がインフルエンザでした。

 

ただちょうどインフルエンザが流行ってた時期でもあったし、

かかりたくはなかったので前もって注射はしておいたんです。

 

でも普通にかかりました。。

 

で、お医者さんからの見解としては、

 

「型が違ったから。」

 

「は??」

 

よく分からなかったんですが、ウイルスには色々な形が存在するとの事です。

 

これは仕方がないと思うかもしれないですが、

個人の意見としては型が違うだろうが何だろうがインフルエンザにはかかりたくなかったのです。

 

かかりたくないから金払ってやってもらったのに、かかってしまった。

 

で、型が違うからという理由。

 

僕は全く納得いきませんでした。

 

それ以来今後、絶対に注射はしないと決めたのです。

 

すいません、自分の話が長くなってしまいましたが、

 

ワクチン注射はほとんど意味がないという事を言いたいのです。

 

その当時はそこまで知識もなかったのでワクチンの事など興味もなかったですが、

仕組みや成分を知ればあまり打ちたいとは思えなくなるからです。

 

 

ワクチン注射を絶対に打ってはいけない理由

 

Vaccine Dangersから引用

 

まずは根本的な理由として、インフルエンザにかかる理由を理解すれば分かります。

 

世の中には、

ワクチンを接種したのにインフルエンザにかかる人もいれば、打たなくても発症しない人もいるという事。

 

これが何を意味するか分かりますか?

 

それは、免疫力の差です。

 

単純に免疫力が高ければ風邪などの感染症にはかかりにくいのです。

 

それができるかできないかの差です。

 

では、どうしたら免疫力を高める事ができるのか?

 

それはそう難しくはありません。

 

 


1、免疫力を高める


 

先程も言いましたが、

インフルエンザは、風邪とほぼ一緒の風邪の一種である感染症です。

 

なので風邪をひく仕組みで考えて頂くと分かりやすいです。

 

風邪になるかならないかは免疫力が大きく関係しています。

 

ただ単に、免疫力を下げなければいいのです。

 

免疫力を下げる事を止めればいい。

 

それをやらない人がいるから風邪をひくんです。

 

では免疫力を下げる原因が分かれば理解できますよね。

 

 

1、過度な潔癖

2、ミネラル不足

3、食品添加物

4、睡眠不足

5、肉類の食べ過ぎ

6、冷たいものの食べ過ぎ

7、外に出ない

8、運動不足

9、過度な喫煙・飲酒

10、食べ過ぎによる内蔵への負担

 

 

この10項目を排除すればいいのです。

 

これらを大きくまとめると、

 

・バランスの良い食事を摂る事

・運動をして身体を温める事

・身体をしっかり休めてあげる事

 

この3つが大きなポイントになるのではないでしょうか。

 

まずはこれらを全て達成する事が重要です。

 

それでもかかる人はかかるし、かからない人はかからないです。

 

なので楽を求めて注射で簡単に予防する事よりも、

身体の中から強化していけば色々なウイルスにも負けない身体になれるのです。

 

僕がインフルエンザにかかった原因は、疲れとストレスが原因です。

 

それ以外にはありません。

 

通常は、免疫力を高めてあげればインフルエンザなんか怖くはありません。

 



 


2、危険なワクチンの成分


 

次に注目すべき事は、そのワクチンの内容成分です。

 

打つ時は特に内容成分の説明があまりないまま打たされる事が多いですが、

一般の人がその情報を知らないのに打ってる事が問題です。

 

では実際にその成分を調べてみると、強烈な結果になりました。

 

• ワクチンの材料である動物細胞の培養で生じた細菌や野生のウィルス

 

• 水銀

神経毒であることが十分に立証されていますが、依然として世界中のインフルエンザ・ワクチン(複数回接種タイプ)に入っています。その他のワクチンにも、微量の水銀が残留しているものがあります。

 

• アルミニウム

骨、骨髄、脳の変性を起こす可能性のある毒です。

 

• 猿、犬の腎臓、鶏、牛、人間の細胞

 

• ホルムアルデヒド(防腐液)

発ガン性物質として知られています。

 

• ポリソルベート80

メスのネズミで不妊症、オスのネズミで睾丸の萎縮をひきおこすことがわかっています。

 

• 豚や牛のゼラチン

アナフィラキシー反応を起こすことがわかっています。3種混合ワクチン(はしか、おたふく風邪、風疹)、水疱瘡と帯状疱疹のワクチンに大量に入っています。

 

• グルタミン酸ナトリウム(MSG)

吸引タイプのインフルエンザ・ワクチンに入っています。代謝異常(糖尿病)、発作、その他の神経障害をひきおこすことがわかっています。

 

• スクワレン(免疫補助剤)

不妊化作用が疑われ、男性は精子異常。女性は流産の危険性が増すと分かっている。ほとんど同じ成分がほ乳動物の不妊ワクチンの主成分となっている。

 

• ステルス・ウィルス(未知の癌ウィルス)

これらは動物細胞に感染したその動物のウィルスで、これが人間に感染すると発ガン作用が疑われている。例えば、ポリオワクチンに混入したSV40ウィルス。これは9800万人の米人に接種され、米人に癌の恐怖をもたらした。

 

• DNAやRNAの断片(感染したマイコプラズマや細菌由来のもの)

これらは動物細胞に感染したマイコプラズマや細菌由来のDNAやRNAの断片。これが人間の細胞内でどのように振る舞うかは全く未知である。

Kazumoto Iguchi’s blogさんより引用

 

これらの成分を見た時に、実際に人体にとって無害とは言えるのでしょうか?

 

ウイルスや動物の細胞、化学物質を直接血液を通して人体に流し入れて良い訳がないですよね。

 

むしろ危険性の方が大きいと思うのが普通です。

 

更にアメリカの医者が発表した、

ワクチンを打つ事で起きる病気とワクチンの関係も立証されているのです。

 

これは日本ではなく海外では当たり前の話になってきています。

 

日本は政治による圧力で情報統制されてるからメディアが取り上げないだけで、

海外の方がメディアの情報は自由にされてる国も多く、真実やちゃんとした情報を一般の人にまでしっかり伝えてる国が多いです。

 

ではそのワクチンと病気の因果関係も見ていきましょう。

 

• アレルギーとアトピー性皮膚炎

• 関節炎

• ぜんそく

• 自閉症

• 乳幼児にプロトンポンプ阻害薬(さまざまな副作用あり)の投与が必要となる胃酸の逆流

• ガン

• 糖尿病(乳幼児、児童)

• 腎臓の病気

• 流産

• さまざまな神経疾患と自己免疫疾患

• 乳幼児突然死症候群(SIDS)

• 関節炎、出血性障害、血液凝固、心臓発作、敗血症

• 耳感染

• 失神(骨折を伴うものあり)

• 透析療法を必要とする腎機能障害

• 発作・てんかん

• じんましん、アナフィラキシー(過敏症)など重症のアレルギー反応

• 突然死

• 入院を要すると診断される多くの症状

Kazumoto Iguchi’s blogさんより引用

 

これ程、たくさんの関係性を立証してるのです。

 

ワクチンというものは予防の為には必要な面もありますが、

それよりもリスクが大きい事の方が問題です。

 

結局はワクチンビジネスとして医療業界が儲る為の一つとして流通してる事も理解しなければなりません。

 

 

まとめ

 

 

これでもワクチン注射を打つかどうかは個人の自由です。

 

打ちたい人は打てばいいし、危険だと思う方は打たなければいいだけです。

 

ただワクチンの仕組みや成分、問題点に関しては知っておく必要があると思います。

 

・実際にワクチンを打って亡くなってる人もいるという事。

・副作用で苦しんでる人もいる事。

・ワクチンビジネスとして成立し、大きなお金が動いてるという事。

 

 

これら3つの事をよく理解しておく事が大切です。

 

インフルエンザはあくまでウイルス感染です。

 

風邪の一種なんです。

 

そこを重く考え注射を打つのか、それとも免疫を高めてかからない努力をするのか?

 

どっちが身体にとって負担が少なく、色々な面でもメリットがあるのか?

 

よく考えたうえで判断される事をおすすめします。

 

 

読んで頂きありがとうございました。