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[!?] 「ガンになった人で、特に治療をしなかった人の方が長生き」という驚愕の事実

[!?] 「ガンになった人で、特に治療をしなかった人の方が長生き」という驚愕の事実

 

日本人にとって、

一番恐れられてる有名な病気が「ガン」ですよね。

 

昔からドラマや病気を特集した番組で、

必ずと言っていい程出てくるのがこの病気です。

 

現在、日本で3人に1人ぐらいの確率で、

亡くなってるという程「ガン=死」を意味するこの病気。

 

でも、最近はこの『ガン』という病気に対しての捉え方、

人々の見方が少しづつ変わってきたようにも感じます。

 

自分の身近にも不思議な事が起きた経験もあるので、

その事でぜひ皆さんとシェアできればと思います。

 

 

①実は、癌は決して悪いものではない

 

まず最初に、ガンという物がいったい何なのか??

おさらいしましょう。

 

「ガン」とは、腫瘍の中でも、特に浸潤性を有し、
増殖・転移するなど悪性を示すもののことである。
ヒトの身体は約六十兆個の細胞からなっている。
これらの細胞は、正常な状態では細胞数をほぼ一定に保つため、
分裂・増殖しすぎないような制御機構が働いている。
それに対して腫瘍は、
生体の細胞の遺伝子に異常がおきて、
正常なコントロールを受け付けなくなり、
自律的に増殖するようになったもの
である。

 

通常ある遺伝子に異常が起きた事で変異し、

増殖して腫瘍になるという事。

 

ここで気づいてほしいのが、

本来持ってる細胞が変異したという点。

 

これは本来あった物であって、

自分が元々持ってる細胞であるということ。

 

この原因となりうるものが、

普段の食事や化学物質、ストレス等によって細胞が変化してしまった。

 

でも、それも自分が元々持ってる自分の細胞なんです。

 

ただ、変異したというだけ。

 

という事は、

この異常を起こした原因を取り除けばガンにはならない、またはなくなる

という事。

 

また違う見方をすれば、

体内に入った毒素は血液を通して身体中を巡ります。

 

それを一カ所にまとめたもの。

 

それが腫瘍であり、

この変異した細胞自身が身体中の毒素を一カ所に集めてくれたのです。

 

これを何人かのお医者さんや研究者の方は、

「身体の中のゴミ箱」と呼んでいます。

 

そして、

この「ゴミ箱を作ってくれる場所」にも特徴があります。

 

ある毒素を摂取することで、

その物質が身体中を巡る程、生命存続の危機に瀕します。

 

でも身体は生命維持の為に、

「毒素を一カ所に溜め込んで全身に巡らないように身体を守ろう」

としてくれている。

 

それが、

例え一つの臓器を死なせたとしても、生命存続の為に犠牲になってくれるという話。

 

生命とは不思議な物で、

「生きてる」という事自体が奇跡なんです。

 

生きてるだけで、

身体の中の様々なものが必死に動いて、

生命を維持しようとしてくれてます。

 

異物が入れば排除しようとし、その中で栄養をうまく吸収して身体を守ってくれる。

 

奇跡だと思いませんか?

 

この話を知った時には鳥肌が立ちました。

 

そんなすごい事がこの身体の中で起きてると思うと、

もっと日頃から、

この当たり前に感謝しなければいけないと思うようになりました。

 

ガン=”生命維持の為に身体を守ってくれている”

 

まずはこの考えを持てるかどうかが、

ガンを克服する第一歩だと思います。

 

 

②ガン治療をやる程、増ガン剤に変化する

 

遂に「国立がんセンター」が『抗がん剤は効かない』ことを認めました!!

 

2017年の今年、遂に「国立がんセンター」が、

”抗がん剤が効かない”という異例な発表をしました。

 

でも実は、何年も前から海外では当たり前の話で、

やっと日本でもそういう話が出るようになったというだけ。

 

日本の治療法は、三大治療という方法はみなさん知ってますよね。

 

ただ忘れてはならないのが、

これらの使用により、その後の副作用で亡くなってる人が多いのも事実。

 

海外では使用を避け始めてる国もあるのです。

 

それだけ危険なものを使用してるということ。

 

これにはまず、ガンがどうして発生するのかを知らなければなりません。

癌は、「酸化」してる部位でなければ転移できません。
つまり、癌が増殖・転移する場所、
また、癌が生存できる場所というのは
「酸化」している場所なのです。
「身体の酸化(酸化体質)」が癌を生み出す原因になるのですから、
「抗がん剤」という強力な「酸化剤」により、
身体がますます「酸化」していけば、
「癌が増える(増癌)」結果をたどって当然なのです。
このように「抗がん剤」が「増癌剤」であるのは、
医学的に見ても明らかなる事実なのですね。

抗がん剤は、実は「増癌剤」だった! 【 抗がん剤はそれ自体が「発癌性物質」であり、ますます癌を増やしてしまう「増癌剤」であって、単なる『お馬鹿治療』に過ぎない!】

 

酸化してるところにガンが発生。

 

更に酸化してる部位を転移するという、

発症も増殖も『酸化』がキーワードなんです。

 

酸化の状態とは、

疲労やストレスが多いと身体は酸化に傾きます。

 

そこで休息したりストレスをうまく発散する事で、

身体は正常な状態に戻る。

 

こうやって身体はバランスを取りながら、

病気とうまく付き合ってるんですね。

 

この理屈で考えれば、

身体を「酸化」させてはいけないのが絶対条件で、

抗がん剤自体が酸化させてしまうのであれば、

むしろがん細胞を活性化させてるとも言えます。

 

更にこの強力な作用により、

人間にとって重要な病気と戦ってくれる、

『免疫システム』を破壊してしまうんです。

 

これがもっとも危険視されてる大きな問題。

 

病気のきっかけを作るのは免疫力の低下が原因で、

病気を治すのにも免疫が戦ってくれるおかげで治す事ができる。

 

この重要な役割の「免疫力」を壊してしまうという事は、

 

「どうぞ、病気になってくださいとお願いしてるようなもの」

 

こういった考えを理解できれば、

治療後「転移した」とか「再発した」という理由が分かると思います。

 

 

③「新発想のガン治療」は何もしないという選択

 

ガンになった場合、

海外では日本と違っていくつかの選択ができるのですが、

その中で日本ではあまり当たり前ではない選択肢があります。

 

それは、『何もしない』という治療法

 

日本では考えられない話ですよね。

 

欧米ではこういった、

自然治癒力を使った治療法が浸透し初めてます。

 

〜医者は自分には抗ガン剤を使わない〜

カナダの肺ガン専門医に、
「あなたがガン患者だったらどんな治療法を望むか?」
というアンケート調査。
肺ガンは3A期とということですすんでいるが、
手術も不可能ではないというレベル。

無治療を望んだ医者は22%
手術を希望した医者はわずか6%
抗ガン剤を希望した医者はさらに少ない5%

その他は推して知るべし。

内海聡

 

日本では当たり前ではないからこそ、

こういった海外の情報はすごく新鮮に感じますよね。

 

では、実際に自分の身近に起きた話をしたいと思います。

 

実名・病名等の詳しい情報は控えさせて頂きます。

ある日、知り合いの人のお父さんがガンになりました。

見つかったときは末期の状態で余命宣告された程、
良い状態ではありませんでした。

その後、通常の抗がん剤で治す方法で治療を開始しても、
一向に良くはならず身体は弱りボロボロに。。

そんな時、その奥さんがある選択をしました。

『基本に戻って、癌ともっと向き合おう』

それから病院を退院し、自宅で食事療法による治療を開始。

とにかく治す事だけを願って夫の為につくす日々。

そんな時ある知人から、
「◯◯にすごく良い岩盤浴があるよ!」

その施設はデトックス効果の高いと言われる岩盤を使った施設で、
「様々な病気が治った」とか、
「症状がすごく楽になった」などの話をよく聞く程有名な岩盤浴。

もうなんとしてでも治すと決めてた奥さんは、
少し遠いながらも毎日通う事を決め、
決して安くないにも関わらず通い続けました。

するとある日の検診の時でした。

いつも通り検査してもらい、結果を待ち、いつも通り呼ばれました。

そこで先生から言われた衝撃の一言が。。

『ガンが完全に消えました。』

『!!!?』

&そのお医者さんも衝撃的で信じられない事だったらしく、
唖然としてたそうです。

そして何よりもそのお父さんの為に努力してきたそのお母さん達家族が、
歓喜のあまり泣き崩れてしまいました。

その後も丹念に自宅での治療と、
岩盤浴へ定期的に通い続けたそのお父さんは、
通常通りの生活に戻る事ができ、
老後を楽しみながら充実した日々を過ごしてます。

 

この話は自分の身近に起きた本当の話です。

 

そんな奇跡のような話ですが、

奇跡というよりも奥さんや家族の支えあっての完治でしょう。

 

薬の危険性も把握したうえで、

別のアプローチをする事を決断し、

その後の努力とやってきたこと全てが身を結んだのかもしれないですね。

 


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まとめ

 

その知り合いの方を例に挙げると、

いくつか参考になることがあります。

 

・薬に頼らず、基本的な自然療法に変えた事。

・体温を上げ、毒素の排出を促す岩盤浴に通うという選択。

 

この2つは病気を治すうえで最も重要なことです。

 

やはり先程話したように、

「身体が酸化し、免疫力が下がるから病気になる」という事を、

上記の行為は完全に避けてます。

 

普段の化学物質だらけな食事を避け、

体温を上げることで免疫力を高める方法を実践した事。

 

そして何よりも、

それでも治す事を諦めなかったその奥さんの想いの強さが、

治す事を助けたのかもしれません。

 

少しの発想の転換や、

考え方をちょっと変えるだけでも結果が大きく変わったり、

全く違う答えが見つかったりするものです。

 

表に出てるものだけが真実ではなく、

実は裏にある物が真実だったりする。

 

要はその人次第でどんな事も乗り越えられるという事です。

 

 

読んで頂きありがとうございました。