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[ヤバい] 飲み薬はどんな成分で作られているか知っていますか?

[ヤバい] 飲み薬はどんな成分で作られているか知っていますか?

 

みなさんは薬はよく飲みますか?

 

僕は、全くと言っていいぐらい薬は飲みません。

 

相当辛くてしょうがないとか、全く自分で対処できない時に飲むぐらい。

それ以外では基本的に飲まないようにしています。

 

というか飲みたくないんです。

 

薬が嫌いとか子供みたいな事言ってる訳ではありません。

 

ただ、薬の仕組み・原材料を知った事で全く飲みたいと思わなくなったんです。

 

皆さんも普段何気なく飲んでる薬ですが、

決して安心して飲める物ではない事を皆さんにも知ってほしいと思います。

 

 

1、薬が何で出来ているか知ってますか?


 

普段飲んでるその薬、何で出来てるのか確認してますか?

薬だから安全・安心なんてその油断が新たな病気を生み出す可能性があるんです。

 

薬のことを知るうちにある一つの真実にたどり着きました。

 

”薬は石油で出来ている”

 

あまり一般的に知られてない事ですが、

その情報が知れ渡ると困る人がいるからその真実が流れないのです。

 

これには、石油と製薬会社の歴史を知れば分かります。

 

 

何でもそうですが、『当たり前を疑う事が全ての発想の始まり』

 

これができないと、普段の何気ない違和感に気づけません。

 

僕は、海外で初めて見たもの・体験した事が日本との当たり前の差に気づく事ができました。

それが人としての発想力とか思考や価値観を作っていく。

 

皆さんが普段何気なく飲んでる薬に関しても、疑う目を持つ事が重要。

 

 

2、石油が病気の元を作り出してる


 

では、他にも原材料が石油で出来てる商品を見てみましょう。

 

・プラスチック製品

・合成洗剤

・化粧品

・塗料

・化学薬品

・添加物

 

成分の濃度や作る行程の違いはあれど、

薬を飲むという事は、プラスチック製品を飲んでる事と一緒

 

ただ単に見た目がプラスチックじゃないだけで、成分はプラスチックと一緒になります。

 

そんな物を人間の身体に入れて影響ないと言えますか?

 

馴染む訳がないですよね。

 

基本的に、身体に馴染む物とは自然にある物。

 

自然に存在する生きてる物を食べて我々は生きてる訳ですから、

それ以外の物は身体の中で栄養として認識されないので、そのまま外に排出されます。

 

ただ、物によっては身体の一部に停滞し、悪い物質に変化し病気の元を作り出す。

 

その物質が、『石油由来の物』です。

 

実は、人間の身体には石油由来の物を排出する能力がありません。

人間の身体にはデトックスという毒素を排出できる素晴らしい能力があるのですが、石油には反応出来ないのです。

 

ある一定の量までは対応できても、その許容範囲がものによって限られています。

 

なので、

人間は異物をうまく排出できてるから健康を維持できるのであって、

その許容範囲を超えたものに関しては、身体の中でどんどん蓄積します。

 

その結果、様々な病気を作り出す原因になる。

 

前にこのブログでも紹介した、

経皮毒によるシャンプーや洗剤に使われてる界面活性剤の危険性も一緒の話です。

 

美容師なら絶対に知っておくべき「経皮毒」の危険性と注意点

 

 

3、薬では症状を治すことはできない


 

徐々に欧米諸国では当たり前になってきた、

薬によって症状を治してるのではなく、単に軽くしてるだけという話。

 

では本来の「治す(治療)」の意味を調べてみましょう。

 

治療(ちりょう)とは、病気やけがをなおすこと。

病気を治癒させたり、症状を軽快にさせるための行為のことである。

しかし、日本の法律上は「医師が患者の症状に対して行う行為」のみを指して治療と言い、医師以外の施術者が患者の症状を快癒させても「治療した」とは認められない(それを主張すると逮捕される)ので注意が必要である。

要するに医師による行為が治療であり、「患者を治したから治療という訳ではない」という日本特有の事情がある

Wikipedia

 

あくまでも治療とは、

医師による行為自体が治療であり、治すことに関しては治療ではないのです。

 

では本来の治す意味である「治癒」に関して見てみましょう。

 

治癒(ちゆ)とは、体に負った傷、あるいは病気などが完全に治ることを指す。

狭義では「よくなった」ことを指し、「完全に治った」ことを完治(かんち)と呼んだりもする。

しかし、「治る」ということを「健康体に戻る(健康体=非病気の状態になる)こと」あるいは「元の状態に戻ること」のように解釈した場合、大きな怪我であれば傷痕が残るなどの後遺症があるため、たとえ治療が終了したとしても、それを治癒と呼べるかどうか微妙な問題をはらむ。

さらに、遺伝的(体質的)な問題がからむ病気やいわゆる不治の病である場合、治癒というのは存在しないことになる。

 

本来病気を治すという事は『治療』よりも、『治癒』の方なんです。

 

治癒とは、

もう病院に行かなくてもいい、二度と薬を飲まなくても良い状態を『治す』という事。

 

病気を治す為に何度も病院に行き、薬を処方してもらっても、治らない症状に関しては『治した』事にはなりません。

 

例えば花粉症なんかすごく分かりやすいです。

 

『治す』為に飲んでるその花粉症の薬。

 

治ってますか??

 

先程も言った通り、『治す』とはもう薬を飲まなくてもいい事を言います。

 

でもいくら毎回薬を飲んでも治ってないですよね??

 

飲んだ時は良くなった感じがしても、すぐ戻る。

 

これは、『治った』訳ではなくて、『症状を抑えた』だけです。

 

治す為にはその薬を飲む必要はないということになります。

 

 

となると、「花粉症は薬を飲んで治す」のではなく、

 

花粉症を治す為の違うアプローチをしないといけません。

 

それが、結果として花粉症を治す(完治)事になるかもしれない。

 

それには、

まずその症状の原因を突き止めなければなりません。

 

原因が分かれば排除するだけ。

 

すごくシンプルなやり方ですが、

野生動物なんかは自然とそうやって病気の元を排除してるのです。

 

できないのは、変な知識を持ってる人間だけということ。

 

 

まとめ


 

更に、人間が本来持ってる『自然治癒力』というものを使って治していくという方法もあります。

 

ヒポクラテスは、「医師が病を治すのではなく、身体が病を治す。」と表現した。

つまり、人の体にはもともと「治ろうとする機能」があり、医師の役割というのは、その機能を補助することにすぎず、治療や医療行為というのは治る機能を補助するものでなければならない、としているのである。

 

『医者は治す為の手助けはできても、治す事はできない』

『治せるのはその個人の意思と、治す機能(自然治癒力)によって治す』という事。

 

これでその症状には本当に薬が必要かどうかを考えれるようになると思います。

 

まずは、普段の何気ない事に疑問を持ち、当たり前を疑う事がきるかどうかです。

 

治らないと言われた症状だって治せる力がもしかしたらあなたの身体には元々備わってるかもしれません。

自分を信じる力には何にも負けないすごい力を秘めてる可能性があると信じてます。

 

 

読んで頂きありがとうございました。